保証をするからこそ安心してもらう作りに!

賃貸借保証委託契約書

不動産契約に用いられる契約書で、保証会社が保証人代行契約を結ぶ際に必要となるのが賃貸借保証委託契約書です。

商品の構成はお客様のご要望によって異なりますが、主に表紙、保証会社様控え、賃貸人(協定会社)様控え、賃貸人(お客)様控え、などの4ページ以上で構成されたものが多く、重要事項説明書や個人情報取り扱いのページを設ける場合もあります。

弊社に依頼されたお客様は表紙裏に記入例を設けることが多く、その内容も大変扱いやすいものとなっています。

賃貸借保証委託契約書

仕様 A4ヨコ 4P 青発色 天ノリ
ナンバー入り
サイズ ヨコ297×タテ210
ページタイトル 1P 保証会社控
2P 賃貸人様控
3P 賃借人様控
4P 個人情報同意事項
用紙・色数 1P AN40 表3色/裏1色
2P BN40 表3色/裏1色
3P CN40 表3色/裏1色
4P 上45  表1色

 

数量
4×1000 s(4×25×40冊)
4×2000 s(4×25×80冊)
4×3000 s(4×25×120冊)
オーダー商品になりますので、お客様の要望する、ページ数、用紙、色数、数量などにより価格は上下致します。お見積りは無料で行っておりますので、印刷のことでお悩みでしたら、お気軽にご連絡下さい。

 

賃貸借保証委託契約書 1

 

※画像は雛形です。実際には、お客様ひとりひとりの要望に応じて、契約書を印刷します!
※この契約書は不課税文書になります

 特 徴

  • 刷色を3色使った色鮮やかな仕上がりに
  • ナンバリング印刷で管理がしやすい
  • 各種記入項目がわかりやすく印刷!
    契約相手が3者以上になるのに合わせた
    機能的なつくりに

販 売 情 報

  • 新規作成の方も安心!雛形豊富にあり。
  • 今お使いの契約書も作成可能です。追加
    加工もお任せ。
  • ワード・エクセル入稿OK!!データ変換無料!
  • 送料無料!(但し、東北、北海道、沖縄、離島
    への送料は別途)
  • 代引・振込手数料無料!
  • 安心の品質保証!

賃貸借保証委託契約書

仕様 A4ヨコ 5P 青発色 天ノリ
サイズ ヨコ210×タテ297
ページタイトル 1P 表紙/記入例
2P 保証会社控
3P 賃貸人控
4P 賃借人控
5P 契約内容に関する重要説明事項
用紙・色数 1P 上90  表3色/裏3色
2P AN40 表2色/裏1色
3P BN40 表2色/裏1色
4P CN40 表3色/裏1色
5P 上55  表2色/裏1色

 

数量
5×1000 s(5×25×40冊)
5×2000 s(5×25×80冊)
5×3000 s(5×25×120冊)
オーダー商品になりますので、お客様の要望する、ページ数、用紙、色数、数量などにより価格は上下致します。お見積りは無料で行っておりますので、印刷のことでお悩みでしたら、お気軽にご連絡下さい。

賃貸借保証委託契約書 2

 

保証委託契約書

仕様 A4タテ 7P 天ノリ 青発色
サイズ ヨコ210×タテ297
ページタイトル 1P 表紙/記入例
2P 申込人控
3P 賃借人控
4P 保証会社控
5P 不動産会社控
6P コールセンター控
7P 申込人控
用紙・色数 1P 上44.5 表2色/裏2色
2P AN40   表2色/裏1色
3P BN40   表2色/裏1色
4P BN40   表2色/裏1色
5P BN40   表2色/裏1色
6P BN40   表2色/裏1色
7P CN40   表2色/裏1色

 

数量
7×1000 s(7×10×100冊)
7×2000 s(7×10×200冊)
7×3000 s(7×10×300冊)
オーダー商品になりますので、お客様の要望する、ページ数、用紙、色数、数量などにより価格は上下致します。お見積りは無料で行っておりますので、印刷のことでお悩みでしたら、お気軽にご連絡下さい。

 

賃貸借保証委託契約書 3

 

保証委託契約書兼賃貸保証契約書

賃貸借保証委託契約書に使われた印刷オプション
  1. 減感印刷
    契約書の複写させたくない部分に減感印刷を施すことで複写を防ぎます
  2. ナンバリング印刷
    通し番号を印字して契約書の数量管理が簡単に。
  3. 記入例
    記入例を設けることで記入ミスなど、お客様の不安を取り除きます。

その他の印刷オプションも受け付けております。

賃貸借保証委託契約書について

賃貸住宅や貸事務所、貸倉庫など、不動産を賃貸する場合、その入居時や更新時に、敷金、礼金、権利金あるいは、保証金というものが必要になります。
その他、賃借人が個人の場合には、連帯保証人を立てるか、保証会社に保証人代行になってもらうための賃貸借保証委託契約が必要です。

法人の場合には、そのほとんどが、保証会社による保証人代行となります。
これは、賃借人に家賃の滞納があった時、保証会社が家主に対して、一定の期限を切ってその肩代わりの保証をするものです。その多くは、最長半年分までの、延滞を肩代わりします。

ただし、延滞した賃借人に、支払い義務がなくなるのではなく、その保証会社への債務となり、利息も含めた請求がなされます。
ただ、入居契約時、保証会社と賃借人が保証人代行を直接契約することはありません。通常は、家主である大家か、その賃貸物件を仲介する不動産業者が、間に入り、その契約を代行します。